日本のビート販売市場ってマジでブルーオーシャンだよね

日本のビート販売市場って海外に比べてマジでブルーオーシャンなんだよ。

ビートサイトをやってる人が少なすぎる。

ラッパーやシンガーの数に対してビートメイカーの数が少ない。

だからビートメイカーってめっちゃ強い。

でも、海外じゃそうは行かないんだよね。

かなりスキルの高いビートメイカーがわんさかいて、その多くがビートを売ってたり、

人によっては完全無料でハイクオリティートラックを配ったりしているから、

ちゃんとした差別化を行って、戦略を練って、綿密にプランを立ててやっていかないと、その他大勢の海の中に埋もれてしまう。

でも、日本ってめっちゃブルーオーシャン。

ガラガラ。

日本人ラッパーや日本人シンガーを相手にしたいなら、

ちゃんとターゲティングされたビートを作って、

ちゃんとしたウェブサイトを作って、

適切に、そして地道にやっていけば、

それだけで超目立てるよね。

まぁ、それに気づいている人が少ないからブルーオーシャンなんだけどね。

言えることは、ビートメイカーはビートメイキングばっかりするのではなく、

ウェブサイト作りを勉強して、まずは形にすることから始めると良いよ。

作成者: Genx(ゲンクス)

当サイトの管理者です。音楽作っています。フリー音楽素材を配布したり、音楽素材のライセンスを販売したりしています。また、「ブロックチェーンを活用して音楽活動できないかな?」と模索しながらやっています。LBRYやAudius等のブロックチェーン型プラットフォームに進出したり、BCHブロックチェーンで「ASOBIトークン」という名前の独自トークンを作って配布したりしています。よろしくお願いします。

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