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トラック販売

ビートの売り方

2020/01/11

インターネットを使ってオリジナルビートを売るのが簡単にできる時代になりました。

まず、最初に何をすれば良いかというと、

ビートを販売できるプラットフォームを借りましょう。

代表的なものにAirbit、それとBeatStarsがあります。

これらのプラットフォームは月額課金、または年払いで借りることができ、決済関係のシステムは既に用意されているので、

オリジナルビートを既にお持ちなら、プラットフォームを借りて、ビートをアップロードするだけで即日でビート販売を始めることができます。

当サイトではAirbitやBeatStarsのメリットやデメリットをまとめていますので、ご覧になってみてください。

Airbitのメリット

Airbitのデメリット

BeatStarsのメリット

BeatStarsのデメリット

BeatStarsAirbit、私はどっちにする?

Special Thanks:
Photo by James Owen on Unsplash

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