ビートを売るならお客さんは誰?

ビートを売るなら、あなたにとってお客さんは誰か、

それは最初に考えておいた方が良い。

なぜならお客さんを決めることで作るべき商品と、その値段設定が見えてくるから。

逆にお客さんをちゃんと設定しないと、商品となるビートが幅広くなりすぎて、

誰に対して訴えかけられるものなのかが分からなくなってくる。

それに、値付け方法もいろいろと分からなくなってくる。

だから、ビートを売るならお客さんを先に決めること。

結局は、お客さんは特定の層に絞った方が売れやすいってこと。

作成者: Genx(ゲンクス)

当サイトの管理者です。音楽作っています。フリー音楽素材を配布したり、音楽素材のライセンスを販売したりしています。また、「ブロックチェーンを活用して音楽活動できないかな?」と模索しながらやっています。LBRYやAudius等のブロックチェーン型プラットフォームに進出したり、BCHブロックチェーンで「ASOBIトークン」という名前の独自トークンを作って配布したりしています。よろしくお願いします。

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