ドラムループは自分で組め!

ビートメイキング初期の頃、サウンドライブラリに付属しているドラムループを使って楽曲制作していた時期があった。

だからこそ言えることがあるんだけど、

「それはやめときな!」って話。

理由は簡単で、他の誰かと被る可能性があって、

そうなると、YouTubeのContent IDに引っかかる可能性があるから。

ビートメイキングをするときはContent IDに引っかからないように工夫すること!

だから、結論としてはドラムループは自分で組んだ方が良い。

Ableton LiveだったらDrum Rack、

Propellerhead ReasonだったらKong Drum DesignerやDrum Sequencerを駆使して自分で作ろう。

それだけでもContent IDに引っかかりにくくなる。

作成者: Genx(ゲンクス)

当サイトの管理者です。音楽作っています。フリー音楽素材を配布したり、音楽素材のライセンスを販売したりしています。また、「ブロックチェーンを活用して音楽活動できないかな?」と模索しながらやっています。LBRYやAudius等のブロックチェーン型プラットフォームに進出したり、BCHブロックチェーンで「ASOBIトークン」という名前の独自トークンを作って配布したりしています。よろしくお願いします。

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